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渋谷ピンサロ物語

渋谷に行ってみると、ギャルがかわいいですねえ。ついつい欲情してしまいますが、犯罪は絶対にやらかすわけにはいきません。あまりお金もないし、家に帰ってオナニーするまで我慢できそうにないし。そう思ったら、ここは風俗に駆け込むべきでしょう。ということで渋谷にあるピンサロに行ってみました。受け付けでお金を払い、申し訳程度の衝立のあるシートに座って、ほどなく嬢が登場。わたしはズボンを脱ぎます。嬢がわたしのあの部分を口にくわえます。わたしの愚息はその瞬間に巨大化し、鋼鉄化しました。その様子がおかしいのか、クスッと笑う嬢。悔しいので、彼女の小ぶりのおっぱいを責めてあげましたよ。かわいらしい声をもらしつつ、それでも口から愚息を放さない嬢です。たっぷりの唾液で愚息をぬらしつつ、舌をはいずらせていきます。そして最後に、口全体での吸引です。これはたまらず、わたしは彼女を責める手も止め、発射の快感に身をゆだねました。数千円でヌケるピンサロは、お金も彼女もない男には必須の風俗店ですね。

渋谷セクキャバリポート

セクキャバ、またの名をおっパブ。いろいろな風俗店のある渋谷ですが、ここにはセクキャバもあります。女の子と飲みたい。でもキャバクラじゃおさわりできない。そんなあなたは、セクキャバへどうぞ。ただし、ヌくことはできませんけどね。そんなわけで、ぼくも渋谷のセクキャバの一つへ。ちょっと店内が狭いのが気になります。なんだか落ち着きません。できれば巨乳ちゃんがいいと受けつけのボーイさんに伝えます。席に案内され、やってきた女の子は、巨乳と言えるほどではなく、まあまあ。顔はかわいいんですけどね。明るくしゃべってくれますが、あまりエッチな雰囲気にもなれず、あまりさわらないうちに時間が来て、交代。二人目の女の子は、若干肉がつきすぎの感じでした。巨乳ではありましたが。このおっぱいを堪能したいところでしたが、その子はキスしてくれて、唇をなかなか離してくれません。それはそれでうれしいのですが、もうちょっとおっぱいを責めたいところでした。以上、渋谷のセクキャバのリポートでした。

[ 2016-09-27 ]

カテゴリ: 風俗体験談