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手コキの感動

男なら、エッチなお店に行きたいものですよね。性欲は誰にでもあります。でも、全員が奥さんや恋人を持っているわけでもありません。お金を持っているわけでもありません。そういうときは、性風俗店、それも手コキあたりに行くのがいいでしょう。ここなら、数千円でヌくことができます。私もよく渋谷の風俗へ行きます。この日はロリ系の女の子が対応してくれましたよ。かわいらしい笑顔で、私のズボンを脱がしてくれます。そして私のあの部分に、そのかわいい手が触れます。一瞬で勃起しましたよ。ギンギンになったあの部分を、優しくしごいてくれます。若い女の子の手は柔らかく、感触がいいです。もちろんそれは、あの部分に触れていても同じです。オナニーでは決して味わえない感触。そして、白い液がほとばしって発射されていきました。「いっぱい出ましたね」と、笑顔で言う女の子。いっぱい出たのは、君のおかげなんです。幸せな気分で帰れましたよ。夜は、いい夢を見ました。

女の子の手に対するこだわり

女の子の手が好きなんです。あの柔らかい手。キャバクラに通っていたときは、キャバ嬢の手を握って離さなかったな。あのころの財力は、仕事をリストラされてからは、もうありませんが。今はアルバイトですから、ときどき、渋谷にある手コキの風俗店に行くくらいです。安く済ませます。でも女の子の手に関するこだわりは捨てられません。あの柔らかい手で、ぼくの竿をしごいてもらいたいのです。その日も手コキのお店に行きました。不景気だからか、ケチなのか、いつも客が結構いますね、ここのお店には。待合室でしばらく待たされてから、お部屋に案内されました。そこで対面した女の子は、素人っぽい雰囲気の、かわいい子です。女子大生でしょうか。とにかく、ぼくは竿を出します。そして、女の子は美しい手でその竿を包んでくれました。ああ、その感触。天にも昇るような心地よさの中で、私は昇天しました。やすけど、本当に気持ちがいいです。女の子の手を握ってもいいなら、いうことないんですがね。

[ 2016-11-29 ]

カテゴリ: 風俗体験談